近頃よく耳にするFX。漫画の解説サイトを見つけた事で興味を抱き、4000円からでも取引が出来るとの説明。「自分にも出来るかも!」と口座開設。ネットで「簡単に始められる!」「FXは楽しい!」とあるので「デモ口座から始めて実際にやって行くうちに分かってくるだろう、何はともあれバーチャルなのだから注文を入れて取引画面の観察だ」と独断専行。自動売買システムを選択してから数日間、画面を睨んでいるうちに…「注文の止め方が分からない…」。数字だけがアレやコレやと動いている。「これのどこが簡単なんだ…?」。簡単なのは口座の開設まで。よくよく自分のレベルを考えてみると「円安ドル高って何だったっけ?」程度のアタマしか無かったではないか。金融用語の理解さえも遥かの彼方。なおまだ3ヶ月が経っても注文の仕方さえ理解できない。その末に気付いた事が…「注文のやり方が分かっているという事は即ちFXが分かっているという事そのものではないか」というで発見であった。ここまで来るのに3ヶ月…。

社内で「うつ病らしい」と言われている社員の方を「買い物しているの見かけたよ」とか「ラーメン屋さんにいたよ」とか言われてしまうのを見たり聞いたりする事があります。
それっておかしいですか!?うつ病で会社を休んだら買い物や食事で出歩くのはズル休みの様な言われようなのですが、その意見に違和感を感じてしまいます。
例えば不登校の子が公園で遊んでいても、やはり同じ声が聞こえてきますが、それもおかしいですか?元気なら学校行けよと思うけど、学校での人間関係や勉強にストレスを感じていて体は元気だけど登校は出来ないというのはあり得る気がします。
そもそも身体の病気に比べて、目に見える根拠を持って診断することのできない精神領域の病気の場合、定義が難しいのかもしれません。
サボリ、または仮病、その可能性をゼロとは言い切れないとも思いますが、しかし少なくとも診断書が出ていれば「偽うつ」の可能性は低いのではないでしょうか。専門家としてきちんと観察しさえすれば、それを見分けることは十分に可能なはずですから。
会社に行くという事に対してアレルギー反応的にうつ病が出る場合、会社を休みつつ普通の生活に戻していく治療法はあっても良いと思います。ミュゼiゾーン

数週間前の物語なのですが、とある鉄道の高架下のドリンクバーで動く奥さん学生にはなれなかった浪人消息筋の高卒の妻とストーリーがきっかけで、仲良くなりました。名刺も譲り渡しました。名刺を引き渡す去り際にワンポイント「ソーシャルネットワークサービスのFacebookのアカウントはお保ちでしょうか?もしも持っていれば、つながりましょう。」という具合に言って、その場を立ち去りました。まぁあ、一報は薄いだろうと思っていたのですが、その日のうちに申し込みが来ました。
 そこから何度か出会うことができそうなタイミングをこちらから提案しておりました。しかし、公約が入っているので、難しいと言われ、パート隅以外では、会うことも酷いという太陽が続いておりました。そんなあきらめムードが漂う消息筋遂に、彼氏がパート終わりに年月がもらえる太陽を教えてくれました。さて、何をしようか。というところですが、せっかく忙しない中程をぬって年月を作ってもらえたので、二人で何かしらを楽しむ事ができればいいなと思います。